カーテン越しに、気にしてなにチラチラ見てるんだよ

今日は一週間に一度の休日です。
とても目覚めの良い朝で、良いお天気でした。
私は、午前中にコンビニまで車で、散歩がてらお買い物に行きました。
車のエアコンをきかせることなく、窓を開けると涼しい風が社内に入ってくるので、車でゆっくりとドライブしていると、とても良い、そして清々しい気持ちになっていました。
そして、コンビニに到着し、軽く本を立ち読み。それから、朝食を買って自宅に帰ってきました。
自宅に到着し、ガレージに車を停め、そして玄関に向かう途中で、さて何かが起こりました。
我が家の前の家のご主人が、庭を綺麗に掃除されておりました。
しかし、このご主人、1年前までは普通に接していたのですが、最近は急に不愛想になり、私との会話も避けられるようになったので、私はもうそのご主人と接することは無くなりました。
数年前までは、家族のお付き合いをしていて、一緒に海水浴に行ったり、他府県であるイベントなどに、よくご一緒していました。
しかし、ここ2年前ぐらいから急に、私の事を避けられるようになり、なんだか変だな、と思っていました。
その原因は、もう分かっています。
我が家の前にある、もう一軒のお家の奥さんなんですね。
この奥さん、悪口が大好きで、もう会話となると必ず他人の悪口を言っていました。
私は、そんな悪口をいう人とお付き合いをしたくないと思って、お付き合いをやめました。
その途端ですね、その悪口大好きなその奥さんが、私の悪口を言うようになったのですね。
なぜ分かるかというと、外で悪口を言ってるのが、我が家によく聞こえるのです。
その内容も、鮮明に聞こえます。
しかし、私はそんなレベルの低い人間は相手にしないので、どうでもいい感じで日々過ごしています。
さて話は戻り、私がコンビニから帰宅して車をガレージに停めました。
そして、車を降りようとすると、悪口大好き奥さんが、自宅の窓のカーテンをチラチラと開けて、私の方を見ているのです。
何を気にしているんだ。
たぶん、我が家の前のご主人と接触しないか、会話しないか、気になってたのでしょうね。
だって、私の悪口を言ってるのですから、そりゃ気になりますよね。
それにしても、なにあからさまに、窓からカーテン越しにチラチラ見てるの。
そんなに気になるのだったら、出てくればいいのにね。
一人では何もできないのでしょうね。
悪口大好き奥様。
イラっとするんだよね。その馬鹿さ加減に。
まっ、そんな出来事が、気持ちの良いコンビニへのドライブの後あったのです。
気持ちの良い感情から、気持ち悪い感情へ。
せっかくの休日を、気持ち悪い感情にしていただいて、ありがとうございます。
悪口大好き奥様。デパスの代わりとなるオススメは?副作用と依存性は?

何でそんなに近いの!?ぴたっとくっついてくる人が不気味!

昔の職場にいた男性について、イラっとしたことを思い出しました。
その男性、いつもイライラした空気をまき散らしていて、一緒に仕事していてかなり気分が悪かったのですが、一番イラっとしたのはそのことではありません。
なぜか、こちらに仕事の指示をしてくるときなどに、ぴたっと体を寄せてくるのです。
最初は何事かと思いました。
あれ、もしかしてその男性の後ろの方に人がいたりして、スペースが狭いのかな?と思ったのですが、そんなことはありません。
何もないのになぜかぴたっとくっついてくるのです。
毎回、すごい勢いでグン!と来るので、思わず後じさりしたこともあるくらいです。
あまりにも当たり前のように密着してくるので、失礼じゃないですか?と言おうとしたこともあるのですが、何しろいつもイライラしている相手なので何も言えませんでした。
そこで、体を密着させてくるときに書類などで押し返してみたのです。
すると少しは引いてくれたものの、ほんの少しだけで、頑としてその場を離れませんでした。
ここまであからさまに押し返しているのに、嫌がってるのわからないなんて・・・と呆れてしまいました。
最初の方こそイライラしていましたが、そのうちだんだん怖くなってしまいました。
あまりにも人との距離感が掴めていないその男性が、なんだか不気味に思えてしまったのです。
普通はあまりにも人と距離が近づいてしまったら、「ごめんなさい」「失礼」と一言声をかけるものなのに、そんな遠慮の一切ないあの人はいったい何者だったのか、今でも謎です。めっちゃぜいたくフルーツ青汁

エアコンの快適な設定温度について。

ここ最近ずっと蒸し暑い日が続いており今年ついに我が家にエアコンを導入しました。
本当は除湿したいのですが電気代の事を考えて冷房にしているのですが、どうにかして冷房の効きを最大限まで引き出したいなと思いネットで調べてみるととある掲示板で「冷房の設定温度を27℃に設定して扇風機を回すと部屋全体の温度がすぐに下がり且つ冷房の設定温度をどんどん下げるよりも電気代が節約できて経済的にも良い」という旨のコメントを見つけました。
私自身そんなにお金持ちではないので「経済的に良い」という言葉はとても魅力的で幸い扇風機も家にあったので早速試してみることにしました。
元々24℃に設定していた冷房の設定温度27℃にし扇風機稼働させ少し様子を見る事にしました。
3時間ほど経過した際の感想としましては「ただただぬるくジメジメとした何をするにも全くやる気が起きない上に何もしていないのに汗だくになる気持ちの悪い温度」でした。
おそらくこの「27℃」という送風温度は国が推奨している温度でそこを基準とした暑さ対策なのでしょうけど、まずこの「27℃」というのが男の私にとってはもはや暖房とも思える温度でした。
そこで冷房の温度を25℃にし扇風機でエアコンから来る風を部屋全体に行き渡らせたところ非常に快適な室温になり室内での作業の捗るようになりました。
そこで思ったのは「冷房24℃」と「冷房25℃と扇風機」はどちらが経済的にお得なのかということ。
実際これを個人的に調べるには両方を1か月ずつ試すしかないかなと思ったのですが今日から2か月先はもう夏が終わりかけだと思うので結局現在は「冷房24℃」に落ち着きました。酵素ドリンクでダイエットを開始しました。

私が最近読んで影響を受けた漫画~ある台詞との出会いが私の人生を大きく変えました~

「進撃の巨人」という漫画をご存知ですか?2009年から『別冊少年マガジン』で原作者・諫山創さんによって連載されたファンタジーバトル漫画で、後にアニメ化・実写化もするなど、各方面から高い評価を受けた漫画です。最早、この作品を知らない人の方が少ないといっても過言ではないでしょう。という位、空前の大ブームを引き起こした漫画です。私はこの作品と出会い、自身の価値観・物事の見方が大きく変わりました。この漫画に出てくる主人公の仲間、アルミン・アルレルト。巻中に出てくる名台詞の1つに『何かを変えることのできる人間がいるとすればその人はきっと…大事なものを捨てることができる人だ』という台詞があります。私はこの作品と出会うまで何も捨てる覚悟がないちゃらんぽらんな人間でした。政治とカネがはこびっている現代の日本社会を変えたい、(自身には発達障害があるのですが)障害についてもっと理解が深まり、雇用の機会を増やして欲しい…。頭ではそう思いつつ実際には何も行動を起こさない、いい加減な奴でした。しかし、この台詞と出会ってからは「何かを変えるためなら恥も何もかも捨ててやる!」という精神で朝も夜も執筆活動をするようになりました。その甲斐あってか大手の出版会社に自身について執筆した本が出版されることが決まり、この世を変える大きなきっかけとなりました。これからもこの台詞を忘れず、『何もかもを捨て去る』という強い覚悟で執筆にあたっていきたいと思います。自身の行動が世を変えることにつながり、多くの人が笑顔になりますように。そんな願いも込めてこれからもずっとこの漫画を応援していきたいです。以上、私が最近読んで影響を受けた漫画についての記事を終わります。毛深い女性は好きですか?

悩んでいた時に後押ししてくれた漫画

自分がこの先どうすれば良いのかもわからなくて悩んでいた時にこのバクマンの漫画を読みました。
主人公やその友達が一緒に試行錯誤しながら自分の夢に向かっていく。よくあるストーリーですが、このバクマンは誰もが一度は体験する大きな選択というものに真正面からぶつかっていくのが凄くリアルに書かれていると思います。
私は高校を卒業し、お金を貯めずっと夢だった海外に留学をしました。そのときは夢が海外に行くこと。でしたので、その夢を達成した後は自分は本当は何がしたかったのだろうと思い、しばらく経った後一度日本に帰国して真剣に自分の将来について考えていました。そんな私を見ていた弟にバクマンの漫画が少し私と似ているところがあるから読んでみたらと言われ、何気なく軽い気持ちで読み始めました。確かに読んでいくうちに何度も自分と重なるところがあり、色々挫折があってもそれでも最後まで諦めないで夢をかなえようとしている姿を見てとても感銘を受けました。読み終わった後は自分が悩んでいることは凄く小さいことなんだと思い始めて、考えるだけでなく今まで自分とは無縁だった仕事に挑戦してみたり、資格を取ることにも挑戦しました。考えるだけでなくて行動しなければ始まらないと頭ではわかっていても中々実際には出来なかった私を後押ししてくれたような気持ちでした。悩んでいた時に沢山の本を読みましたが正直バクマンの影響が一番大きかった気がします。人は何がきっかけで変わるかは分かりませんがこのバクマンは今よりももう少し頑張ろうかなと思わせてくれる漫画だと思います。Lementはマギーやダレノガレ明美も愛用

とある休暇について触れて見たいと思います。

自身は、暑い日々のしている時、いつもより往路程度数十円良いチケットを買った。往路だけ自販機で貰うのは、少々のリスクと帰りはどうなるのかというわくわく直感が心に湧き昇るので、わざと往路チケットにしています。駅舎からは、太陽光がきつくても、雨でも、堅実地下道を通ります。プログラムを作ってくれた人間有難うと、神経で言います。地下道をくぐり、モール4回の私の好きな定番焼きのショップに行きます。モール一種は、程よく明るいので、愉快気持ちになります。ちっちゃな幸を感じます。4人間ぐらい座れる席順で、自身は、鞄が多いので、ゆったり払えるスペースのある席順が好きです。お好み焼きが好きで、豚玉小サイズを願います。喜んで座って待っています。部下が、一から最後まで焼いてくれるからだ。自身は、この時ばかりは、甘えたの性分になります。猫が丸くなり、懐くような正確になりました。普段の自身は、自分で積極的に事を進めたがると思うのですが、献立は常々しませんので嫌悪があるのです。小さいサイズにするのは、食べ過ぎないようにとおもうからと、少し料金が狭いからだ。ここでも、低減センス、大不況のはやりが大衆に押し寄せていらっしゃることが表れている。かわいそーに。誰か助けて。

考えさせられる漫画だ。理屈を激しく有するようにしてください

考えさせられるコミックは、この世界に数大勢存在します。そのしている時で、あたしが激しく考えさせられたコミックがあります。それは、手塚治虫教官の悪徳ジャックだ。無免許医でありつつも、手術の拳固はゴッドのような雌捌きで患者を救って赴き、診査コミックのピラミッドとも言えるコミックだ。そのしている時でも、きつく考えさせられた話があります。それは、「灰色の館」という作品だ。その話のしている時で、悪徳ジャックは、生じる言葉を残してある。ダメージは直すことは見込めるが、歪んだスピリットまでは治せないとだ。その言葉に、あたしは激しく考えさせられました。直す訳に対しての視界や、本当にできることとできない訳に対しての徳義心というものが見いだして掛かる話だ。また、作品だけのことではなく、真実においても通ずるものがあるように見えるヶ所があります。自分自身が、作品で感じたことが真実でどのようにおもうかが、よくあります。悪徳ジャックには、そういった作品が多くあり、何都度読み返しても、新奇があります。その新奇があるからこそ、読みごたえもあり、飽きないと思います。高校のときにはじめて読み、大学生でまた、読み、世間人になって掴むとその考え方も異なります。「灰色の館」をこれからも読み続けたいと思います。

影響を受けたコミック。もはや人間生の聖書となります。

こちらが影響を受けたアニメは「新世紀エヴァンゲリオン」だ。社会現象にもなったこういう作ですが
もう、20年も前の作になりますが、当時している時学生だったこちらはとても衝撃を受けたアニメでした。
それまでは、ロボットもののアニメでも趨勢がはっきり書かれていて、転がすべきお客様が低い人というのがしっかりわかるアニメでした。
なのに、こういうアニメは地球を「使徒」から続けるための、ロボットパイロットの少年が乗ずることをためらい積み重ねるコースだったのです。
いままでは悪賢いものを負かすという痛快さがよかったのに、いきなり主人公に意欲移入すると自分のくらいさに目を向けていかなければならないのです。
こんな主人公がストレスやる陰が自分と重なり、か弱いというポイント通じるということを所見されられました。
世間では、主人公が軟弱でキライなどという見方もありますが、全然そうは思わずにむしろか弱いのにがんばって戦って要る陰を見ていると
自分もがんばろうという念願があったと思います。
振り返ってみると20年間で、こういうアニメを見たことによって、各種生きていくうえでの不安がありました。
専業だったり、人間関係だったり、ロマンスだったりいろいろありますが、苦しむことが普通であり、それをどう超えていくのかを金字塔最初に考えたきっかけであり、
確かめることによって人命観を変えた作でした。ただし、いい意味でも小さい意味でも深く考えすぎてしまう人間になったのもこういう作を見たからだ。
いまだに、新規DVDが作られている種類ですが、いい加減素早く新しいものが見たいということも付け加えて起きます。

お気に入りだったコミック。出来る事ならまた新種類放映してほしい

自分がお宝だったマンガについて書こうとおもいます。
マンガの見出しは「得意満面家庭」だ。

2013年内のマンガではありますが、非常に見やすく、独創たちがとても素敵でした。
狸と天狗と人間隔たりの京都を舞台にしたマンガだ。
原作を書かれているのは書物持ち家、森見登美彦君だ。

マンガに登場する独創について書いていきます。
中心人間パブリックは狸です下鴨矢三郎だ。彼はハード自由な狸で、かつて京都を束ねる狸の頭領であったパパ、下鴨総一郎の「面白きことは良き行為なり。」という言葉を胸に、気ままな生活を送っていました。
矢三郎の先生は天狗の如意ヶ嶽薬師坊。あだ名赤玉先生だ。
その赤玉先生が一目惚れした、人間隔たりの鈴木聡美。恋人は赤玉先生に拐われ天狗のメソッドを言いつけ込まれます。
そのため天狗よりも天狗らしきとおっしゃるまでになり、今では弁天と名乗り金曜倶楽部と呼ばれる会に参加してある。

この他にも矢三郎の姉妹、お母さん、許嫁といった狸たちや、天狗や人間隔たりがでてくる。
みな人独創があり見ていて飽きないマンガだ。

マンガには実際の京都が描かれてあり、五山送り火や南座、四条大橋など綺麗な情景が見られます。

様々な魅力のあるマンガとなっています。
自分はあんな得意満面家庭が大好きです。

DVDを劇場で確かめるならカラフル行いフォトを友人と観てみた

画像をDVDで家庭で見る人は多いと思います。私もそのはじめ人だ。近年はテレビも壮大化しメロディーもよくなりステレオからくりも付いているので容積を引き上げると相当なすさまじさになります。
しかし劇場(画像館)にはかないません。わたしが劇場で見分けるのはごと見事動作画像だ。従前なら『007関連』最近ではブルース・ウイルスの『ダイ・ハード』関連やジェイソン・ステイサムの『アドレナリン』関連などだ。その他にもCGを駆使した動作大作など色々あります。到底人間では不大丈夫な動作風景が画像のしている時では次から次へと流れます。大スクリーンディスプレイと大容積サラウンドに圧倒され、本物にしか見えないCG風景。異平均の業界に引き込まれます。まさに自分がヒロインになった気持ち分だ。これぞ画像という喜びと感動です。
画像が終わって外に出ると何か急に真相世間の戻ったような気持ち分になるのが大好きです。家に帰り着きTVを見ると、なんかショボいなあ!と受けとるのも好きです。これはやっぱり劇場でごとすさまじさの画像を見たからこうなるのです。実際普通のドラマ画像や夢物語やSFやホラー画像ではこういう気持ち分は味わえません。
このように家で見る画像と劇場で確かめる画像と分みたいしてみるのも楽しいものです。